10歳若返るぞ!プロジェクト第5弾!糖と油を上手にとって若返ろう!その1

TV情報, 糖分, 老化

老化には良い老化と悪い老化(急速に老化!)がある。

若返りのポイントは糖と油! 4月17日放送の主治医が見つかる診療所。

認知症、心筋梗塞、脳梗塞を予防
シミ、しわ、たるみ、肥満を改善!

糖と油は
老化のスピードをコントロールしている
老化予防や若返りのポイントは糖と油!

余った糖+たんぱく質=AGE
AGEが増えると
・肌の黄ばみ
・10歳老ける
・骨にたまれば骨粗鬆症
・動脈硬化も進む

タバコやお酒
睡眠時間が少ない
等で上昇
がんになるリスクも上がり
アルツハイマー病の原因にも。

中性脂肪が上がると
脂肪肝から肝臓がん
血管の老化

タバコ2箱/日、酒好き、炭水化物の重ね食べで
中性脂肪が3倍以上。(400超)
乳び血清に。
目で見ても脂肪が多いとわかる血液。
処理できない油が血液中に残ってしまう。

炭水化物の重ね食いは×
アルコールも中性脂肪になるので×
糖の含まれていないウイスキーや焼酎も×。

タバコは葉っぱを加熱している。糖化している。
早食いも×

糖尿病の危険はこんなところからも。
一見気を遣た食生活でも、一日に食べたものを書き出してみると発見できる。
例えば味見も記録。食事以外もすべて記録する。
するとおもっていたよりも食べているものが多い、という場合が多い。

1つのものを極端に減らすのはよろしくない。例:炭水化物抜きとか
糖の食べ方を工夫して血糖値を上がりにくくする。

炭水化物は「???」と食べると血糖値が上がりにくい。
サラダから食べる、というものは基本として、他にもある。

アンチエイジング博士の八木氏によると、
卵を加えると良い。
たんぱく質を入れると良い。
冷たいうどんにサラダを乗せる、
白飯より牛丼。
炭水化物は「たんぱく質や野菜」と食べると血糖値が上がりにくい。

糖とたんぱく質の合体を防ぐ食べ方!

サニーレタス、春菊、ゴボウ
ルイボスティー
ローズマリー
等など。

野菜、健康茶、香辛料。

ヨーグルトがイイ。
プレーンヨーグルトの上澄みの液に糖化を防ぐ効果が。
ホエ―(乳清)がいい。

水溶性食物繊維+酢
水溶性食物繊維は血糖値を上げにくくする
酢が糖の消化吸収を緩やかに

穀物、果物も皮の部分に抗菌作用、抗酸化作用があるからいい。ポリフェノール
糖化を防ぐ。
小さなものを皮ごと食べるのがいい。
トマトよりミニトマト。

テキサス大学
800人以上に調査
オメガ3を摂取すると認知機能の低下が抑えられ、脳の萎縮が軽減。
若返り油。
体の中では作れない。意識して取る必要がある。

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Posted by admin3


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